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これから四国に向けて出発します。サンライズ瀬戸号に乗って行きます。

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 明日(11/15(水))からの2日間でそれぞれ日本三百名山の、愛媛県にある三本杭(さんぼんぐい、標高1,226メートル)と愛媛県と高知県の県境にある篠山(ささやま、標高1,065メートル)に登る予定です。その後ゴルフ観戦に向かう予定です。そして11/17(金)夜には新幹線で帰る予定です。
 ところで、真のお母さまはどのようなお方と言えば、歴史的にはイエス・キリストのようなお方、実際にはそれ以上のお方なのです。イエス様はまた来ると言われたその方のご夫人です。また来る時は結婚して真の父母となられるのです。それが天地人真の父母様です。韓総裁はその母、真のお母さまなのです。既成キリスト教会の人たちだけでなく全人類は、この方についていかなくてはいけない、そのようなお方です。みなさんもその恩寵に預かっているのです。感謝しても感謝しきれないお方です。堕落世界では例えて言えば、日本でいうと水戸黄門状態のようにならなければいけないお方と言えるのではないでしょうか。(実際には慕わしく接して下さるかも知れませんね。)
 それでは引き続き天聖経より以下にみ言を紹介したいと思います。(天聖経第十篇 平和思想 第二章 平和はどのようになされるのかより)

(み言 はじめ)
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  第四節 世界の平和

             ・
  「頭翼思想」
             ・
 18 家庭的な天国基盤を準備するために、統一的主人の姿勢と家庭的姿勢を備えることができる基盤を完成しようというのが「頭翼思想」の目的です。家庭は、天国基盤の単位です。金型(かながた)の機能をするモデルです。大量生産をするのです。天国をつくれる家庭のモデルが、どこにありますか。天上世界の王国と、その王権世界に対応できる地上での天国単位の家庭が、どこにあるのかという話です。それは、先生が教えたもの以外にはありません。私たちが「頭翼思想」を主張するのは、アダムとエバが衝突する要因を統一的基盤の上で解決し、本然的な家庭の基礎を準備しようということです。それが「頭翼思想」の基盤になるのです。

 19 東洋と西洋を誰が一つにするのでしょうか。先生しかいません。キリスト教文明圏と東洋思想文明圏を中心として、仏教、儒教、イスラームを連合させた背景、その大きな背景を消化できる、世界平和のための宗教連合をつくっておきました。その次に、政治風土では「世界平和連合」をつくり、西欧社会とキリスト教社会が東洋と出会う準備をしているのです。政治的には「頭翼思想」と「神主義」を中心として、超国家的理念で世界の政治風土を一つにして、平和世界に向かうのです。

 20 今は緩衝地帯に置かれています。イデオロギー、すなわち価値観の没落によって、世界が収拾できない状態になりました。緩衝地帯に入った難しいこの混乱時代に、主体性をもった価値観が一つもないというのです。それをもつことができ、それを成し遂げることができるのは、私たちが主張する「頭翼思想」と「神主義」しかありません。これが最後の価値観を代表できる時代に入るというのです。
 「神主義」は、絶対的な価値です。今まで、人間的な考えで騒ぎ立てましたが、今からは人間中心から神様中心に移っていきます。神様は絶対者です。絶対者には絶対的な考えがあります。今まで誰も、このような内容を知りませんでした。数多くの宗教が文化的な背景になっていても、「神主義」を知らなかったのです。
 「神主義」というとき、主義というものは生活様式を意味します。個人的な生活様式、家庭的な生活様式、社会的な生活様式、国家的な生活様式、世界的な生活様式、天宙的な生活様式など、体系的様式において、理想的な宗教的内容はありませんでした。しかし、統一教会(現世界平和統一家庭連合)がこの地上に出現することによって、「頭翼思想」を宣布し、「神主義」を宣布するようになったのです。

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(み言 おわり)

 それでは天の父母様、天地人真の父母様、みなさん、皆様方に感謝申し上げながら、これにて失礼致します。
 テェピョンソンデ オンマンセ チョンジインチャンプモニム!(太平聖代億万歳 天地人真の父母様!)


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今日(11/13(月))は登山に行かずにお休みしました。

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 昨晩もまた眠れない夜となってしまいました。
 最近のYAHOOニュースで、納豆の消費が過去最高になっているというニュースがありました。私もよく納豆を食べますが、血管の詰りの原因となる血栓を溶かして血行を良くするなど、健康にいいようです。
 ところでゴルフ関連のホームページやニュースを見ると、中国で行われた米国女子プロゴルフの試合で、中国のフォンシャンシャン選手が2週連続(※2)となる勝利を飾られたのですね。とてもとてもうれしい優勝おめでとうございます。日本でもこのブログで応援させて頂いた既に引退されている古閑美保元選手の夫である小平智選手が、今季2勝目を飾られたのですね。同一季内での初めての複数回優勝だそうです。こちらもとてもうれしい優勝おめでとうございます。みなさん前進されていらっしゃいますね。
 今週は11/16(金)に愛知県で、来週は11/21(火)に大阪府でそれぞれ、真のお母さまをお迎えして1万名大会が行われる予定です。尚11/11(土)の午前中に行われた南東京教区の祝福式は大勝利で終えられたそうです。(※1)
 今日の特別晩餐会で行われた特別報告によりますと、一昨日の超宗教的次元で行われた韓半島平和統一世界大会(ソウル上岩ワールドカップ競技場で約8万名規模が集ったそうです。)の翌日に、同じ韓国内で行われた既成キリスト教会の連合による大会が行われたそうですが、10万人も入れる所(オリンピックスタジアム)に2万名ほどしか入らなかったそうです。統一運動はとても希望に満ちていると思います。今回の特別晩餐会でも牧師さんがとても生き生きと活発に報告されたり歌を歌っていたりしていましたね。真の生命力を感じることができるのではないでしょうか。本心からの嘘、偽りのない真理に基づいた心、神様に愛されていることがそうさせるのだと思います。なぜか楽しくなってきてしまうようです。個性真理体が発揮されているようです。これから世の中がこのようになっていくと思います。みなさんも乗り遅れないように、天地人真の御父母様による祝福を受けて、神様を中心に清い純粋な心で、ために生きる真の愛の心情で生活をされて下さいね。
 それでは引き続き天聖経より以下にみ言を紹介したいと思います。(天聖経第十篇 平和思想 第二章 平和はどのようになされるのかより)

(み言 はじめ)
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  第四節 世界の平和

             ・
  「頭翼思想」
             ・
 15 「神主義」とは何でしょうか。超国家、超宗教、超NGО(WANGO:世界非政府機構連合)のための統一主義です。その統一を何でするのでしょうか。考えだけでは統一できません。愛が必要です。ここにおいて、宗教や社会のあらゆる伝統的思想の主流が出てきますが、それが犠牲と奉仕です。犠牲になるところには、新しい芽が出てくるのです。

 16 今からは、神様を中心とした考えと観念で始まるのであって、人間を中心とした考えと観念で始まるのではありません。人間を中心としたところには道はありません。唯一、希望的な道は、神様が理想実現のための終着駅に向かって出発できたということです。先生は、そのような概念を宣言しているのです。頭翼を中心として、左翼と右翼が一八〇度転換して一つになり、神様の世界に帰らなければならないのです。神様の愛で一つの世界をつくることができ、世界平和を成し遂げることができるのです。

 17 歴史を見れば、キリスト教を中心として物本主義と神本主義に分かれました。物本主義も崩れ、神本主義であるキリスト教文化圏も崩れて、世俗的な人本主義に降下しました。ですから、神様を中心とした主義がありません。唯物論者と人本主義者たちでは、世界が収拾されません。主人は神様なので、その主人の立場から見てこそ、収拾ができるのです。ある思想をもった権威者がいるとしても、彼が世界を導いていくことはできません。右翼も左翼もできません。それで、生まれてこなければならないのが「頭翼思想」なのです。「頭翼思想」は心情主義なのです。何の心情主義でしょうか。真の子女の心情、真の夫婦の心情です。神様を父母として侍り、その神様と血統的関係を結ぶ家庭環境でなければならないのです。

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(み言 おわり)

 それでは天の父母様、天地人真の父母様、みなさん、皆様方に感謝申し上げながら、これにて失礼致します。
 テェピョンソンデ オンマンセ チョンジインチャンプモニム!(太平聖代億万歳 天地人真の父母様!)



※1:‘尚11/11(土)の午前中に~。’を追加挿入致しました。(11/14 午前1時40分ごろ)
※2:‘3週連続’から‘2週連続’へ修正致しました。失礼致しました。(11/14 午後5時17分ごろ)

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現在、「(一昨日の)2017韓半島平和統一世界大会 勝利記念特別晩餐会」の中継が行われております。(URL⇒http://www.ipeacetv.com/のページで、「日本語」のボタンを押下して下さい。⇒http://www.ipeacetv.com/live/live_jp.asp)

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 大会は17時頃より開催されているようです。
 またまた急で申し訳ありません。以上よろしくお願い致します。

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今日は日曜礼拝に行きました。昨日の午前中は南東京教区で祝福式が行われていました。次週は日曜礼拝後に基台集会にも参加する予定です。

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 実は日々の清平100日祈祷会で使用している聖燭がなくなりそうなため蠟燭(ろうそく)を購入後、(天一国四大聖物の)聖燭として増やして頂きました。マッチも同様になくなりそうなため購入後、聖別したものを用意しました。
 ゴルフの試合は、福田真未選手がプロ入り初勝利を飾られたのですね。賞金シード権も取れて、とてもとてもうれしい優勝おめでとうございます。なかなかシビアな戦いだったようですね。すごいと思います。本当に良かったですね。素晴らしいですね!!!!
 私の方は明日、福島県にある日本三百名山の1つ、大滝根山(おおたきねやま、標高1,192メートル)に登る予定です。大滝根山は阿武隈山地の最高峰です。昨年他界した私の父の実家、郡山に近い所にあります。今週もあちこち忙しく歩き回りそうです。
 それでは引き続き天聖経より以下にみ言を紹介したいと思います。(天聖経第十篇 平和思想 第二章 平和はどのようになされるのかより)

(み言 はじめ)
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  第四節 世界の平和

             ・
  「頭翼思想」
             ・
 12 統一教会(現世界平和統一家庭連合)は、思想的統一を中心として頭翼運動をします。左翼と右翼とは羽のことです。しかし、頭翼の頭は、羽ではありません。左と言えば左側を意味するように、「頭翼」と言えば頭のほう、頭側と考えればよいのです。イエス様が、どこから新しい世界的な分立歴史をなしたのかといえば、十字架上からです。イエス様を中心として、右側の強盗と左側の強盗、そしてバラバ圏、このように三つの世界圏に分立されたのです。終わりの日に至っては、右翼と左翼があり、イエス様のように頭が現れ、バラバがいるのです。バラバは、共産世界でもなく民主世界でもない世界で、アラブ陣営の世界なのです。

 13 世界主義思想が必要です。民族主義思想、国家主義が現れましたが、今まで共産主義は国家を第一として、自分たちの主張には人種的限界があったのです。私たちは、それをすべて越えました。ですから、超宗教、超国家です。今までの国家の思想を乗り越えなければなりません。これは、世界主義ではなく「天宙主義」です。超国家、超世界です。超世界の国家、超世界の宗教だというのです。今までそのような思想はなかったのです。神様を中心とした主義、思想が現れなければなりませんが、ここに「神主義」、「頭翼思想」が台頭するようになったのです。

 14 先生は、超宗教、超国家、超国連の理想をもって、すべてのものを結束させます。現実世界では「超」がありません。宗教圏と国家圏にも「超」はありません。「超」といえば、神様のところに帰る頂点圏を意味します。そこに立っている人間としての再臨主であり、真(まこと)の父母なのですが、その真の父母は「頭翼思想」をもって左右を収拾します。
 「頭翼思想」とは、神様を絶対中心として、世界のあらゆるものを収拾するものです。ですから、宗教圏や国家圏は相手になりません。それを乗り越える主義が必要なのです。それを乗り越えるのは、神様のみ前に完成されて連結される心情の文化圏である、アダム統一文化世界です。それは、神様と一体圏を成し遂げる心情圏の出発基地です。

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(み言 おわり)

 それでは天の父母様、天地人真の父母様、みなさん、皆様方に感謝申し上げながら、これにて失礼致します。
 テェピョンソンデ オンマンセ チョンジインチャンプモニム!(太平聖代億万歳 天地人真の父母様!)

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韓半島平和統一世界大会の中継がまもなく始まります。(URL⇒http://www.ipeacetv.com/のページで、「日本語」のボタンを押下して下さい。⇒http://www.ipeacetv.com/live/live_jp.asp)

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 大会は13:30からの開始予定です。
 低気圧が北海道の近くで猛発達して、北日本は大荒れの天気になっているようです。天気予報についてはYAHOOの天気予報のホームページ(URL⇒https://weather.yahoo.co.jp/weather/)で、2つの動画で状況を見ることができます。1つは「11/11(土)7時 北日本は大荒れの天気に 低気圧が急発達 きょうの注意点は」(URL⇒https://weather.yahoo.co.jp/weather/video/?c=533968)で、もう1つは「天気ニュース - 土曜日は冬を呼ぶ嵐 冬支度をはじめましょう」(URL⇒https://weather.yahoo.co.jp/weather/video/?c=533356)です。
 急で申し訳ありません。以上よろしくお願い致します。

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一昨日は登山に行かず、昨日はゴルフ観戦に行きました。

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 ゴルフの試合観戦は香妻琴乃選手の組を中心に見て回りました。16番ホールのグリーン上からです。(スタートは10番ホールからですね。)今回感じた香妻選手のパターは、パターを打つ時にコツンと当ててそのままの感じがしました。もっと最後まで球を見届ける気持ちで、気持ち(愛)を込めて丁寧(ていねい)にストロークされるといいかなあと思いましたがいかがでしょうか。18番ホールのバーディーは良かったですね。18番ホールは池に隣接していますが、私が見ていた中では香妻選手も含めまして池ポチャの人はいませんでした。みなさんすごいですね。香妻選手は思い切り良く手前から攻めていきましたね。あのしっかりした感じがいいですね。しっかりは強めだけでなく弱めも含めてしっかりですね。そして精神統一、意思統一もしっかりですね。みなさん、気持ちを引き締めてしっかり頑張って下さいね。
 今日は韓半島平和統一世界大会の中継を見る予定です。明日は礼拝に行ったり登山の準備等を行う予定です。次週の四国で行われるゴルフの試合観戦に、四国の三百名山の登山も兼ねて行く予定でもいます。
 それでは引き続き天聖経より以下にみ言を紹介したいと思います。(天聖経第十篇 平和思想 第二章 平和はどのようになされるのかより)

(み言 はじめ)
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  第四節 世界の平和

             ・
  「頭翼思想」
 9 「頭翼思想」とは何でしょうか。「神主義」を求めていくものです。「神主義」を求めて何をするのでしょうか。平和主義として再度出発するのです。「神主義」とは、神様と出会い、愛を中心として一つになり、平和主義として再度出発するものです。その世界において、本然の地上天国の出発基地ができるのです。そこで一生涯生きた人は、手続きもせずに永遠の世界にそのまま間違いなく入っていくのです。

 10 復帰の道は簡単ではありません。今は左右の終末時代です。左右を中心として死んでいったイエス様は、父母の恨(ハン)を残して逝きました。ですから、父母の思想をもって「頭翼思想」と神様を中心として、左翼の讒訴(ざんそ)圏を離れた立場で統一圏を論議し、これまでとは反対に回れ右をして無限に進んでいける環境をつくらなければ、天国ができません。そのような時です。そのような意味で、先生が「神主義」、「頭翼思想」を掲げて現れ、兄弟主義をなくしていくのです。

 11 統一教会(現世界平和統一家庭連合)で言う「頭翼思想」とは何ですか。頭がないので左翼と右翼が闘うのです。「頭翼思想」、左翼思想、右翼思想、この三つの思想が合わさって連合思想が現れるのです。その連合思想の主体とは誰でしょうか。どんなに考えてみても、頭がすべての神経系統、中枢神経の根なので、頭を通過しなければ現れないのです。それでは、その根の中の根とは何でしょうか。根の中の根は神様です。神様から出てくるものが「頭翼思想」なのです。ですから、私たちの正常な本然の心が満たされるのです。

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(み言 おわり)

 それでは天の父母様、天地人真の父母様、みなさん、皆様方に感謝申し上げながら、これにて失礼致します。
 テェピョンソンデ オンマンセ チョンジインチャンプモニム!(太平聖代億万歳 天地人真の父母様!)

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今日は雨混じりの南寄りの風がやや強く吹いていて荒れ模様のお天気です。

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 ゴルフの試合観戦は2日目、3日目も行ってきました。両日とも韓国のチョンインジ選手の組を見て回りました。ただし両日とも1組目の早い時間のスタートで、1番ホールからは観戦できませんでした。特に最後の3日目は残り3ホールだけとなりました。登山の疲れも残っていたのだと思います。チョンインジ選手は、今回の試合ではパットやアプローチがちょっと良くなかったのかなという感じでした。それらが良ければ優勝争いをしていたのではと思われました。優勝されたのは昨年に続き2連覇された中国のフォンシャンシャン選手ですね。とてもうれしい優勝おめでとうございます。
 今週もゴルフ観戦に行きたいと思っています。(少なくとも初日は行く予定です。)登山も明日、お天気が良ければ行きたいですが北寄りの風が強いかな。
 今、三百名山の大まかな登山スケジュールを考えていますが、たくさんあってなかなか整理がつかない状況です。そんな中で登れない山が2つあるのがわかりました。尾瀬ケ原に接している景鶴山(けいづるやま、標高2,004メートル)は自然保護のため登山禁止になっていて、もう1つの新潟県にある焼山(やけやま、標高2,400メートル)は、火山活動が活発化しているため山頂から半径1キロメートル以内は登山規制されています。従いまして三百名山は登頂済みの12名山も除き、残り87(=101-2-12)名山となります。二百名山は現在82名山に登頂済みで、残り17(=99-82)名山となります。百名山と合わせると298名山中、194名山に登頂済で残りは104名山となります。
 ところで、堕落世界の人たちはその堕落性の習慣性のために、他人の行動を敵対的に受け取ってしまうことが多いようです。天国人を目指している人たちは、常にために生きようとしていますが、たまに誤解される行動を取ってしまうと、敵対行為とみなされて迫害されてしまうようです。誤解される行動を取ってしまうことについては申し訳なく思いますが、これからはそういうことのないようにして頂ければ、お互いにより早くより良い結果が得られるようになると思います。堕落性の習慣性を脱ぎ、いつも感謝の気持ちでいられるように努力されるといいですね。(悪魔の代名詞であるサタンという言葉は、(神様に)敵対する者の意味ですね。敵対するというのは、1つになる、統一するのとは反対ですね。)神様の元に1つ(世界人類一家族)になっているところが天国ですね。神様を中心に同じ家族の一員(父、母、兄弟姉妹、子女等)として他人を見つめることができれば幸いですね。そうすれば緊張も解けて、無理に無駄に力が入ることもなくなるでしょう。(サタンの作ったストレス社会ではなくて、神様の目指された大安心社会になるでしょう。)
 それでは引き続き天聖経より以下にみ言を紹介したいと思います。(天聖経第十篇 平和思想 第二章 平和はどのようになされるのかより)

(み言 はじめ)
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  第四節 世界の平和

             ・
  「共生共栄共義主義」
 6 男性と女性が天情とともに、新しい世界へと門を開けて立ち上がれるその時が、正に私たちが希望していた天国が出発する時です。そうしてこそ、そこから天地の始まりの日が来るのであり、人類が願っていた目的と希望の一つの定着点が生じるのです。その時になれば、一人で主張する時代はすべて過ぎ去るようになります。「私が一番だ」と言えない時代です。その時から共同世界です。すなわち、「共生共栄共義」の世界だというのです。ですから、統一教会(現世界平和統一家庭連合)で、共生共栄共義を主張するのです。その世界は、独りで成し遂げるものではありません。

 7 理想的な社会や国は、すべての人が国境と皮膚の色を超越し、相互協力と調和を形成し、幸福に生きていく社会です。この社会は、人々が唯一の神様の息子、娘であることを自覚し、真(まこと)の父母を中心として一つの兄弟となった大家族社会であり、そこは血統と所有権と心情を復帰した祝福家庭たちが、真の父母の言語、真の父母の文化のもと、自由と平和と統一の世界を成し遂げたところです。
 人々は、神様の心情文化の中で、共生共栄共義の生活をするようになります。人類は、地球環境に対する公害要因を除去し、万物に対して真の主人として愛し、保護しながら生きるようになっています。その世界における生活のための活動と作業は、他のために生きて愛する心情を土台とした喜びの奉仕であり、実践です。したがって、構成員の生活レベルは標準化されます。このような理想の実践は、真の父母の思想、すなわち、ために生きる真の愛の理念でなくては不可能なのです。

 8 父母の愛、夫婦の愛、兄弟の愛、このようなものは西洋思想にありません。ですから、心情的な面においては、東洋思想が西洋思想より一段高いのです。その土台から、「共生共栄共義」を主張するのが統一教会(現世界平和統一家庭連合)です。ですから、このような観点を離れては、「私」というものは存在し得ないのです。絶対に独りでは勝利できません。
 皆さんに「教会のために生きなさい」と言うのは、何のためでしょうか。より大きくさせるためです。家庭で大将になろうということでよいのですか。教会のために生きるのは、私がもっと大きくなるためであり、国のために生きるのも私がもっと大きくなるためであり、世界のために生きるのも私がもっと大きくなるためであり、天地のために生きるのも私がもっと大きくなるためです。
 どれくらい大きくなるためでしょうか。最高に大きくなるためです。ここで大きいというのは、体積をいうのではなくて、内外に最高の円満さと円熟さを備えることをいいます。皆さんは、そのような立場で統一教会(現世界平和統一家庭連合)を中心として、世界水準の舞台で、万民と共に生きようという人にならなければなりません。そうしてこそ、天地を創造された神様の息子、娘になれるのです。
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(み言 おわり)

 それでは天の父母様、天地人真の父母様、みなさん、皆様方に感謝申し上げながら、これにて失礼致します。
 テェピョンソンデ オンマンセ チョンジインチャンプモニム!(太平聖代億万歳 天地人真の父母様!)

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11/1(水)~2(木)にかけて、日本二百名山の一峰の大天井岳(おてんしょうだけ或いは、おおてんじょうだけ、標高2,921.9メートル)に登ってきました。そして昨日11/3(金)はゴルフ観戦に行ってきました。

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 前回の燕岳(つばくろだけ)の登山時と同じく朝5時前に家を出て、登山口近くの駐車場(市営第一駐車場、前回は市営第二駐車場。)に着いたのが8:20頃でした。(前回とは違い途中の諏訪湖SAでの食事はせず、今回は家で食事を済ませました。)登山口(標高1,450メートル)を8:30頃に出発して燕山荘(えんざんそう、標高2,712メートル)に着いたのが13:05頃です。今回は前夜3時間ほど眠れましたので、前回よりは元気ハツラツ状態です。山荘の受付の人にこれから大天荘に行きたいので宿の予約をしたい旨を伝えたら、お昼頃の出発ならいいですけど今からはねえといわれ、下の中房(なかぶさ)を何時に出発されたのと聞かれ8:30です、合戦小屋で45分の休憩をしましたと言ったら、う~ん、そうねえという感じでしたが、合戦小屋から1時間ほどで来ました、私の感じでは大天荘には17:00前には着くと思っていますといったらOKが出て、大天荘まで行くことができました。
 合戦小屋で45分も休んだのは、風がかなり強くて、もう引き返すつもりで、おしるこに加えてうどんも食べたからです。ほぼ同じく上がられた方(燕山荘に泊まられる方。地元の方かな。(※2))とお話をして、明日はもっとひどくなりそうですねと言ったら、いや今朝の天気予報では(※3)そんなに悪くはならないと思いますよと言われ、長考はしましたが、それで登山続行を決断した次第です。燕山荘に着くころには風はややおさまり、燕山荘から大天荘までの表銀座縦走コースの稜線上も風はありましたが、風速10メートルを超えるような風ではなかったと思います。気温もそれほど低くはなかったです。(受付の方も風や気温はあまり心配されてはいないようでした。)装備面ではピッケルを最後の大天井岳(大天荘まで)の上り下りで使用し、6本爪の軽アイゼンは帰りに大天荘から燕山荘まで使用しました。(※1)
 実際に大天荘(だいてんそう、標高2,870メートル)に着いたのは、大天井岳を登り(16:10頃)終えてからの16:30頃でした。大天井岳や大天荘からの眺望は素晴らしく、登山客は全部で4人の静かな贅沢(ぜいたく)なひと時を過ごすことができました。食事は17:30からでしたが、電灯とランプの明かりがつき、食事が終わるとランプだけになり、しゃれた音楽喫茶のようになります。信濃大町か長野市方面だと思いますが夜景がきれいでした。大天荘での夜と朝の外気温は氷点下0.6℃でした。山荘を出発した午前8時過ぎには5.6℃まで上がりました。帰りの表銀座縦走コースの稜線歩きは風はややありましたが、素晴らしかったです。(来る時は必死で景色を見る余裕はあまりありませんでした。)9月下旬に通った裏銀座縦走コース等の山々の上部に雪をかぶった姿が見え、北は遠く白馬連峰から立山、針ノ木岳、目の前に野口五郎岳、南は槍ヶ岳や奥穂高岳が見え、さながら北アルプスオールスターズという感じでした。赤牛岳は野口五郎岳の稜線のさらに後ろにあるため見えませんでしたが、とあるヤマレコによればジョークで白牛岳になっていたということです。表銀座縦走コースはちょっと危ない所もありますが、東側は安曇野平野が見えたり、南アルプス、富士山、八ヶ岳、そして浅間山、荒船山などの上州の山々、北側には飯縄山、黒姫山や妙高山、火打山などの信越の山々が見えたり、眺望抜群。さすがに表銀座と言われるだけのことはあります。表銀座縦走コースは大天井岳よりさらに槍ヶ岳まで伸びています。
 朝食(5:30から)後に、コーヒーが無料でサービスされました。燕山荘に戻った時に、無事に行って帰ってこれたことに、スタッフの方々が喜ばれました。ちょうど12:00頃に着いたので、ここの定番メニューのケーキセットを頂きました。(後ろで美味しそうなカツカレーを食べている方がいて、しまったと思いました。)あとは合戦小屋でまたおしるこを食べて、駐車場に着いたのが15:50頃です。帰宅したのが午前0時頃です。
 昨日は午前8時過ぎに起床し、ゴルフの試合会場に着いたのが午後1時頃です。韓国のチョンインジ選手の組を16番ホールのグリーン上から18番ホールまで観戦し、あとは18番ホールで後続の2組を観戦しました。明日も観戦しに行く予定です。
 それでは引き続き天聖経より以下にみ言を紹介したいと思います。(天聖経第十篇 平和思想 第二章 平和はどのようになされるのかより)

(み言 はじめ)
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  第四節 世界の平和

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 4 今後の世界はどうなるのでしょうか。政治的形態が整えられたからといって、世界が一つになるのではなく、経済的生活制度が同じだといって、世界が一つになるのではありません。政策の方向が一つになってこそ、世界は一つになります。国家間の戦いや決裂のようなものは、どこから始まるのでしょうか。政策の方向が異なることから始まります。それが異なることによって、世界がぶつかったり、分かれたりもします。結局は考えが異なっているということです。ですから、各々の考えを統合していかなければなりません。
 それでは、それを統合するに当たって、人間同士の生活で統合できるのでしょうか。でなければ、神様を中心として統合できるのでしょうか。道は二つしかありません。人間自体としては理想を探し出すことはできません。人間同士の欲望で立てられた政策理念では、一つの政策方向、一つの路線を追求できる道はありません。ですから、絶対的な思想、絶対的な精神と関連した一つの思想体系を通して、人間の良心と体を通した生活舞台を再現させる道を発掘しなければ、一つの世界を模索することはできず、平和の世界をつくることはできないのです。

 5 統一教会(現世界平和統一家庭連合)は、「犠牲になりなさい」と教えています。「統一教会(同上)の教会員たちは、統一教会(同上)より国のために犠牲になりなさい」と言います。国や民族に今までになかった犠牲の心をもってために生きるとすれば、今まで歴史上に現れなかった愛国精神がここから顕現するようになります。ここに国民を愛する新しい伝統が立てられるようになる時、その伝統を立てた団体は滅びません。それさえ植えておけば、万民がその愛の道を学ぶでしょう。それは過去においても喜び、現在においても喜び、未来においても喜ぶでしょう。時間的にも観念的にも、これを凌駕(りょうが)するものはありません。あらゆるものがこれを標準として終着するようになっています。これが母体であり、起源なので、その愛だけが人類に必要なのです。
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(み言 おわり)

 それでは天の父母様、天地人真の父母様、みなさん、皆様方に感謝申し上げながら、これにて失礼致します。
 テェピョンソンデ オンマンセ チョンジインチャンプモニム!(太平聖代億万歳 天地人真の父母様!)



※1:‘装備面では、~。’を追加挿入致しました。(11/07 午後1時59分ごろ)
※2:‘地元の方かな。’を追加挿入致しました。(11/09 午後4時18分ごろ)
※3:‘今朝の天気予報では’を追加挿入致しました。(11/09 午後4時18分ごろ)

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今回の登山は日本二百名山の一峰の燕岳(つばくろだけ、標高2,762.9メートル)だけとなりました。そしてゴルフ観戦は試合2日目に行きました。

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 10/27(金)の朝5時前に家を出て、登山口近くの駐車場に着いたのが8:30過ぎでした。そこから登山口(標高1,450メートル)まで10分ほどかかります。登山口を9:00頃に出発して燕山荘(えんざんそう、標高2,712メートル)に着いたのが13:15頃です。もうとてもへばった状態でした。(前夜ほとんど眠れず、朝の起床も遅くなりました。本当は朝4時くらいに出発したかったのですが。)途中、合戦小屋(標高2,350メートル)で20分近く休憩しました。燕山荘からさらに大天荘までのCTは3:40ですが、積雪と疲労でこれ以上かかりそうなのと翌日のお天気も悪そうなため、大天井岳に登るのを止めることにして(山荘の人にお伝えして。大天荘も燕山荘と同じ会社です。)、燕山荘から30分ぐらいで行ける燕岳(つばくろだけ、標高2,762.9メートル)に向かいました。
 燕岳までは積雪深が50センチメートルぐらいの所もありましたが、登山道はしっかりと雪掻(か)きされて整備されていて、アイゼンがなくても大丈夫なほどでした。私は合戦小屋から6本爪の軽アイゼンとピッケルで登りました。(雪は合戦小屋の少し手前から目立ち始めました。)燕岳頂上に13:53頃着、風は4、5メートルぐらいあったでしょうか、狭い頂上で他に2人の登山者もいらしたのであまり長居はせず、14:00に頂上を出発して燕山荘に戻ったのが14:25頃です。(頂上からの眺めは素晴らしかったです。)
 それから山荘の一杯500円のホットコーヒー(とても美味しかったです。)で一息つき、下山を開始したのが14:55頃。コーヒーを飲んでいる間に一人登山者が戸を開けて、テント場の入口付近にライチョウがいるよとの報告を受けて、受付の方が写真を撮りに行きました。(燕山荘のスタッフブログにこのライチョウの写真が載っています。)私も見ましたが、2匹いて(夫婦かな)ふっくらと可愛らしい姿を見せていました。雪に合わせて体も白くなってきていて、一見したところライチョウがいるなんて気付きません。私は泣き声でライチョウの居場所をつきとめました。そしてまた合戦小屋に着いたのが15:30頃で、今度はそこでおしるこを食べました。美味しかったです。駐車場についたのがほとんど暗くなりかけた17:35頃でした。(ヘッドランプは何とか使用せずに済みました。)帰宅したのは午前1時半を過ぎていました。(途中、居眠り運転防止のため、SAで休んだりしました。)
 翌朝(10/28(土))起きたのが午前9時近く。女子プロゴルフの試合会場のある埼玉県の飯能に向かいましたが、試合会場に着いたのが午後2時半近く。無料で観戦できるゲートフリーの時間が14:30からとのことで、5分間ほど待って試合会場に入り、18番ホールで最終組の2組前から観戦しました。
 そして昨日(10/29(日))も試合会場に向かいましたが、西武池袋線の飯能駅で試合中止を知りました。2日目までの成績で試合結果が決まって、昨年トップでプロテストを合格された永井花奈選手がとてもうれしいプロ入り初優勝を飾られたのですね。優勝おめでとうございます。今年4月の笈ヶ岳の登山の帰りに寄った女子プロゴルフの試合会場で、クラブハウス前のテーブルに座っていた時に、目の前に永井選手のご両親がいらっしゃってましたのを覚えております。お母さまがよく似ていらっしゃったのですぐにわかりました。本当に良かったですね。
 さて登山の方ですが、今回の台風22号が過ぎ去った後は、この時期にしては珍しい強い冬型の気圧配置になるようで、山の方は大荒れのお天気になりそうです。大天井岳のような高峰ではまた雪も降り、山小屋の営業終了日も迫っているこの時期に、登山するのは難しくなりそうです。どの山に登るかはまだ決めていません。今週もゴルフ観戦に行く予定です。
 ところで今月初旬の北海道から今回の燕岳までの山旅に関する写真をカメラに収めていますが、まだ忙しくて編集していません。いずれ編集が終えましたら、画像掲載用のサブブログに順次掲載していく予定です。画像掲載用のサブブログはこちら(URLアドレス⇒http://nuka-hide3.blog.so-net.ne.jp/)をご参照下さい。
 それでは引き続き天聖経より以下にみ言を紹介したいと思います。(天聖経第十篇 平和思想 第二章 平和はどのようになされるのかより)

(み言 はじめ)
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  第四節 世界の平和

 1 統一教会(現世界平和統一家庭連合)の中心思想は、「ために生きる」というものです。そのようにすると、「私」が中心になるのです。互いにために生きる過程がなければ、家庭の平和がなく、家庭の平和を形成できなければ、民族平和、国家平和、世界平和はありません。ですから、全世界の愛の圏を中心として生きなさいというのです。これは、人類平和の絶対的な要因になるのです。

 2 統一教会(現世界平和統一家庭連合)の思想は、救援の目標を個人に置いていません。一つの国と一つの世界に置いています。国が救援されて、太平王国になれば、その国の民は太平の民になります。同様に、世界が平和の世界になれば、その世界圏内に属している数多くの民族と国々も、平和な国家圏をつくるようになります。ここでは、相反圏があって闘争をするのではありません。統一祖国の光復を世界化させ、その世界化された圏内で、普遍的な生活文化を創建できる内容をもつようになるのです。このような思想をもつことが、現在の難局に直面した世界情勢を、新しい局面において打開できる方便です。このような思想が「統一思想」なのです。

 3 本来、人は、心を中心として体を制御し、管理し、統括し、主管して一つの目的を成し遂げる共同目標を達成していかなければなりません。心と体は、そのような相対基準です。そのような相対基準を除去してはけません。心的なものを中心として体的なものを吸収し、それに同化させることができる新しい運動が、この時代の世界の前に現れなければならないのです。

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(み言 おわり)

 それでは天の父母様、天地人真の父母様、みなさん、皆様方に感謝申し上げながら、これにて失礼致します。
 テェピョンソンデ オンマンセ チョンジインチャンプモニム!(太平聖代億万歳 天地人真の父母様!)

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明日からの2日間、北アルプスのそれぞれ日本二百名山の燕岳(つばくろだけ、標高2,762.9メートル)と大天井岳(おてんしょうだけ、標高2,921.9メートル)に登る予定です。

 *** 絶対「性」を守り、天の父母様(神様)を中心に良心に従って、為に生きる真の愛の心情で共に生きましょうね。 ***

 山の方では昨日かなり降雪があったようで、今日から登るところを明日からに延期致しました。従いましてゴルフ観戦は日曜日になりそうです。今回は合戦尾根と呼ばれる北アルプスの3大急登の一つを登り、表銀座縦走コースを通ります。大天井岳は日本200名山のガイドブック(下巻)(昭文社発行)の表紙を飾っている山です。今回泊まる山荘は大天井岳の頂上まで歩いて10分ほどの所にあります。(山荘のブログで積雪状況などが報告されています。)車で行きますが、登山口近くの駐車場のある中房(なかぶさ)温泉の人に昨日電話で確認したところ、中房温泉では雪はまだ降っていないということでした。
 それでは引き続き天聖経より以下にみ言を紹介したいと思います。(天聖経第十篇 平和思想 第二章 平和はどのようになされるのかより)

(み言 はじめ)
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  第三節 家庭の平和

 1 男性と女性が愛し合うようになれば、その家庭は、平和の家庭になります。父母と子女の間も同様です。国も同じであり、すべてそうなります。このような原則をもった幸福の日を、人類先祖がもち、人類がもたなければならなかったのですが、今までもつことができませんでした。男性と女性が一つになるところ以外に、完成基準はありません。
             ・
  地球村の大家族主義
             ・
 25 人類は、すべて家族です。私たちは家族だというのです。真の愛によって関係した一つの家族です。人類は一つの木です。皆さんの家庭には、何人もの家族が一緒に住むのです。そこには、赤ん坊もいて、少年もいて、青年もいて、壮年もいて、老年の人もいます。このような家庭の道場は、世界大宇宙の家庭を連結させるための模範教育の場なのです。
 ですから、自分の家族を中心として関係をもっている祖父と祖母から、父と母、自分の兄、自分、このような一つの家庭で訓練された四種類の人がいます。したがって、自分の家庭を中心として訓練することが、世界の家庭に接ぎ木するための道なのです。世界の家庭に連結させるためには、自分の家庭を投入しなければなりません。より大きな目的を成し遂げるためには、投入しなければならないというのです。
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(み言 おわり)

 それでは天の父母様、天地人真の父母様、みなさん、皆様方に感謝申し上げながら、これにて失礼致します。
 テェピョンソンデ オンマンセ チョンジインチャンプモニム!(太平聖代億万歳 天地人真の父母様!)

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